2012年10月04日

新入社員の先輩たちからのメッセージ 生産管理職#1

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岡山工場生産管理部生産管理課
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動画メッセージ


Q1.カバヤを受けてみようと思ったのはなぜですか?
もともとメーカーに興味があり、食べることが好きなので食品メーカーに目を向けていました。その中でもお菓子は特に好きでしたし、カバヤは本社が岡山ということもあってより身近に感じたことが受けようと思ったきっかけです。社名を覚えていたのは「さくさくぱんだ」を高校時代から愛食していたからだと思います。

Q2.最終的に入社を決めた理由は何ですか?
縁を感じたから、というのが一番の理由です。仲間とともにグッドカンパニーをつくるという雰囲気が自分にあっていると感じていましたし、説明会や選考の過程でどんどん惹かれていったのでカバヤに決めました。カバヤの選考には私が毎回意気揚々と向かっていたのが伝わっていたらしく、両親も応援してくれました。

Q3.入社後にびっくりしたことはありますか?
目にする数字がとても大きいことです。1袋80gで売られているキャンディが、一度の生産で2800kgつくられていたり、その原料である砂糖が10tのローリー車で運ばれてきたりすることに最初はとても驚きました。あと、本社は至るところにいろんな可愛いカバがいるので、見つけるたびにびっくりしつつ癒されています。

Q4.あなたがカバヤで今までに取り組んだ仕事を教えて下さい
配属されて約1ヶ月はさまざまな部署で話を聞いたり、実際に現場で作業をしたりすることで、それぞれの仕事や課とのつながり学びました。その後は課に戻り、主に原料の管理・発注業務を行っています。必要な原料をどのタイミングでどのくらいの量を入れるのか調整したり、また原料がどのように使われているのかを確認したりしています。

Q5.これから取り組んでみたい仕事は何ですか?
今行っている原料発注の仕事を責任を持って一人でできるようになることが当面の目標ですが、その上で自分から改善を働きかけることができるようになりたいです。今は社外の人と関わる機会が少ないので、外注先にも出向いてみたいですし、視野を広げて多くのことを得てその後の仕事に活かせたらと思います。

Q6.あなたの「夢」は何ですか?
笑顔いっぱいの世界にすることです。生産管理課にいると事務所から工場までいろいろな人と関わる機会が多いので、まずは周りの人から笑顔にできたらいいなと思います。
プライベートでは、将来的には自分の子供とお菓子売り場でニヤニヤしたり、食いしん坊で笑顔の絶えない家庭を築きたいです。

Q7.あなたにとって「お菓子」とは?
パワーの源であり、自分も周りも笑顔にする魔法の食べ物だと思います。
お菓子がないと生きていけない!というと大げさですが、私にとっては欠かせないものです。

ある日の一日
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posted by 多田章利 at 09:00| Comment(0) | 新入社員の先輩たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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