2012年10月03日

入社二年目以降の先輩たちからのメッセージ 営業職#1

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仙台支店販売二課
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動画メッセージ


Q1.カバヤを受けてみようと思ったのはなぜですか?
カバヤという企業をちゃんと知ったのは就職活動中。
友人に紹介された事がキッカケで、HPでは他の企業にはないアットホームさを感じることができ、自分の雰囲気と合いそうな気がした為です。

Q2.最終的に入社を決めた理由は何ですか?
面接を受けた印象や社員の方から話を聞いた中でカバヤで働いている自分が想像できたからです。

Q3.入社後にびっくりしたことはありますか?
@最初の配属地が札幌だったということ。
A雪道の運転の過酷さ。
B入社4年目でも頑張ればヨーロッパ研修にいけること。
C仙台支店に転勤後、早々に大震災がおきたこと。
他にも驚きの連続です。

Q4.あなたがカバヤで今までに取り組んだ仕事を教えて下さい
平成19年5月札幌支店販売課(営業)に配属。半年間は先輩社員と同行し商談方法等を勉強。1年目の10月から一人で得意先(問屋、スーパー)を担当しています。一人で担当を持ってから1年しないうちに北海道でも最も大きい企業の一つを担当させてもらいました。北海道は広い地域の為、片道300キロ以上もある得意先等も担当しました。
平成22年12月仙台支店販売2課(営業)に配属。仙台支店配属後は、大きな得意先を中心に担当させてもらっております。東北地区も広い地域の為、宮城、福島、山形、秋田、青森と各方面へ商談を行っております。平成24年7月より、東北の中でも売上のボリュームが大きいヨークベニマルを担当し日々奮闘しております。

Q5.これから取り組んでみたい仕事は何ですか?
まずは、東北地区でひたすら頑張ること。今後は大きな支店でも仕事がしたいと思いますし、商品企画等にも興味があります。

Q6.あなたの「夢」は何ですか?
全国どの地域の人でもカバヤといえば○○という商品をつくりたいです。
年収1000万円が夢。

Q7.あなたにとって「お菓子」とは?
みんなに笑顔と喜びを与えることができるもの!

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入社二年目以降の先輩たちからのメッセージ 営業職#2

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名古屋支店販売二課
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Q1.カバヤを受けてみようと思ったのはなぜですか?
もともと食に興味があった事と、就職活動をする上で自分の好きなモノ・興味の持てるモノで働きたいと考えた事が一番の理由です。
その中でも小さい頃からよく食べ親しんだお菓子のカバヤが目に留まり、説明会もとても良い雰囲気でしたので、今後も受けてみようと思いました。そして最後までやり遂げ絶対入社したいと思いました

Q2.最終的に入社を決めた理由は何ですか?
まずは、笑顔を大事にしてくれる企業だというところです。僕自身が人生で笑顔を大切にしています。そしてカバヤも笑顔をとても大事にし、笑顔を絶やさない環境があると思ったのが、入社を決める決定打になりました。
それは説明会や面接などでも実感できましたし、入社してさらに実感することができ間違いはありませんでした。

Q3.入社後にびっくりしたことはありますか?
ゴルフ人口!!
社会人となってこれほどゴルフをされる方が多いのかと驚きました。そしてみなさん上手いです。
自分も早く上達したいと思います。
でも一番ビックリしたのは、名古屋支店の近くで野生の雉(キジ)を見た事ですね!!

Q4.あなたがカバヤで今までに取り組んだ仕事を教えて下さい
営業職として、担当企業での商談・店舗の改装・陳列・販売応援・市場調査・カバ車の店頭イベント・さくさくぱんだの着ぐるみイベント等や、ゴルフコンペ・飲み会・ボーリング大会といった得意先の偉い方がみえて緊張はするが楽しい行事まで様々。
また、支店での雑務・社内資料作成・さくさくぱんだの着ぐるみ・カバ車のイベントの手伝いといった社内の人間と関わることから、企画書作成・マトリクス表を作ったり、実績を収集しデータとしてまとめる商談資料作り等、個人でパソコンに向き合ってする仕事と様々。

営業とは思っていた以上に多くの事が経験できて、全てに全力投球するととても大変だが、やりがいのある面白い仕事です。

Q5.これから取り組んでみたい仕事は何ですか?
今まで以上に他先輩方のようにお得意様と良い関係を築いていきたい。そしていつかは名古屋の顔と呼ばれるくらいの立派なセールスになりたい。
その為に、望まれた以上の成果を残し、先輩・後輩からも頼られるように日々努力していきます。
この初心を忘れずに頑張りたいです。
また、3年目ということもあり少しは経験を積んだ中でみなさんの役にたつ資料作り等、率先してやりたい。

Q6.あなたの「夢」は何ですか?
仕事…地元でのカバヤ食品の知名度の向上。(家の近くにカヤバという会社が有り、そこが知名度が大きいから)カバヤがお菓子の代名詞になること!!
プライベート…ゴルフのスコア100切(2013年までには!)。趣味のスノボ・ラグビーの上達。

Q7.あなたにとって「お菓子」とは?
嗜好品。あってもなくてもいいはずなのに、なくては困るもの。友達と一緒なのかもしれない。
そう、お菓子は友達です。

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入社二年目以降の先輩たちからのメッセージ 営業職#3

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大阪支店販売二課
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Q1.カバヤを受けてみようと思ったのはなぜですか?
岡山で育った私にとって、地元密着型のカバヤは幼い頃から身近な存在だったからです。
大好きな地元の企業がつくったお菓子を全国にひろめてやるぞ!と、受ける前から意気込んでいました。

Q2.最終的に入社を決めた理由は何ですか?
もともと第一志望の企業だったからです。
実際にカバヤの温かく自由な雰囲気に触れ、さらに志望度が高くなりました。

Q3.入社後にびっくりしたことはありますか?
支店メンバーの仲の良さです。
休日にプチ旅行に行ったり、おしゃれなカフェ巡りをしたり、マラソンやソフトボールの大会に参加したり・・・
楽しみがたくさんあるから仕事も頑張れます!

Q4.あなたがカバヤで今までに取り組んだ仕事を教えて下さい
商談・店舗巡回・事務処理はもちろん、イベントへの参加もさせていただいています。
イベントは、「カバ車がやってきた!」や「バスツアー」などがあり、消費者の方と接することのできるとても良い機会です。目の前で子供たちがカバヤのお菓子を「おいしい!」と言って食べているのを見ると、元気100倍です。

Q5.これから取り組んでみたい仕事は何ですか?
自分にできることがあれば何にでもチャレンジしていきたいです。

Q6.あなたの「夢」は何ですか?
誰にもを掛けず、ミスもせず、身の丈に合った人生を送り
生まれ変わったら空か海になりたいです。

Q7.あなたにとって「お菓子」とは?
主食!

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入社二年目以降の先輩たちからのメッセージ 研究職

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研究室
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Q1.カバヤを受けてみようと思ったのはなぜですか?
兼ねてから、お菓子メーカーで商品作りに携わり、棚に並ぶ姿を見ることが夢でした。カバヤの説明会で、生キャラメルの常温流通を可能にした包装を知り、商品作りとは中身のみに左右されるものではなく、広い着眼点が新たな価値を生み出すこともあると気付かされました。そのような不可能を可能にしていく仕事ができそうだと感じ、受けてみようと思いました。

Q2.最終的に入社を決めた理由は何ですか?
上記のような可能性を感じたのみならず、社員さんの仲の良さ、面倒見の良さを感じたためです。面接前日に、まだお会いしたこともない先輩社員から電話で励ましの言葉と緊張をほぐす冗談までいただいたときは、「この会社なら頑張っていけるのではないか。この人たちと働いて、いいものを作っていきたい!」と強く感じました。

Q3.入社後にびっくりしたことはありますか?
原料の種類の多さにびっくりしました。どの原料がどのような用途で使われているのか、かなり勉強が必要だと感じさせられました。特に、各メーカーにおいてバター年間使用量が協定で決められているのですが、ある商品にバターを使うか、他の油脂を使うか、という選択で迷わなければならないこともあるそうです。商品作りには、そのような原料面でのボトルネックとの戦いが潜んでいることを実感しました。

Q4.あなたがカバヤで今までに取り組んだ仕事を教えて下さい
入社後10ヶ月は、製造現場での研修を行いました。生産現場で、いかに製品を安定して製造し、時間効率を上げるかといった考え方の重要性を学びました。
現在は研究室に配属されて10ヶ月です。初めは先輩に教えて頂きながら、ひとつの商品を担当しました(しっとりクッキーアソート ジャージー牛乳&ほろにがショコラ)。商品ができるまでには、アイデア出し、試作原料の探索、ラボレベルでの試作、工場試作などの工程を経ることになりますが
、8ヶ月目からやっと流れが理解できて慣れて来たかなと思っています。しかし、まだまだ覚えきれないことが多いので、日々注意されながら勉強しています。

Q5.これから取り組んでみたい仕事は何ですか?
驚きと楽しみのある商品を作りたいです。「こんなのほしかった」とか「えー!なにこれ!?」を届けてみたいです。物があふれかえっている飽和の時代ですが、いろんな視点・切り口で物事を捕らえ、新しいものを作りあげて行きたいです。とりあえずは、何でもやってみることが重要だと思います。沢山失敗して、変なものを作りたいと思います。
また、現在facebookの新商品紹介を担当していますが、SNSを通した宣伝・交流活動も時間を見つけて継続していきたいです。

Q6.あなたの「夢」は何ですか?
末長く愛される商品を作ることです。新しいから、面白いから、美味しいから、売れるというわけではないため、「ロングセラー」ということはとても難しいと思います。常に消費者は何を求めているのかを考えて、常に流行に敏感なアンテナを持っていなければいけないと思います。

Q7.あなたにとって「お菓子」とは?
夢を与えるものであり、夢をかなえるものです。口に入れて笑顔が生み出せる。お菓子は「こころ」の栄養だと思います。

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入社二年目以降の先輩たちからのメッセージ 企画職

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企画二部
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Q1.カバヤを受けてみようと思ったのはなぜですか?
大企業という大きな鎖の輪の中でその一つの鎖として自分の人生を終えるのではなく、規模は大きくなくても自分が若いうちから会社にしっかりと関わっていける企業に就きたい、という気持ちがありました。その上で実家のある岡山県に本社を置くカバヤ食品の存在を知り、受けてみようと思いました。

Q2.最終的に入社を決めた理由は何ですか?
会社の方々にいろいろと話を聞いていく中で、入社後10年未満の若い社員が想像していた以上に責任のある仕事を任されていることを知り、この会社は結果を出せばちゃんとそれに応じた評価をもらえるのでは、という雰囲気を感じ取ったからです。

Q3.入社後にびっくりしたことはありますか?
入社直後は何もかも驚くことばかりの毎日でしたが、一番驚いたことは私が企画部に配属された翌週に商品の担当を任されたことです。
それはプレッツェルのPB(プライベートブランド)で、決して流通量は大きくはなかったのですが大手スーパーさんとの取り組み商品で会社としても大事な商品でした。
あの時は「開発のことなんて何も分からない自分がいきなり責任ある担当を任されて良いのだろうか」という不安の中で「仕事は体で覚えろ」ということで、諸先輩方の指示を仰ぎながら、そして時にはミスをしながら商品を作り上げていったことを覚えています。
初めて自分の担当した商品がお店の棚に並んでいるのを見たときは本当に感動しました。

Q4.あなたがカバヤで今までに取り組んだ仕事を教えて下さい
1年目は岡山本社の企画でプレッツェルの商品担当をし、商品企画の基礎を学びました。
2年目の10月から約2年間、東京企画でチョコレートの新商品開発を行いながらセールスの商談に同行し、菓子バイヤーに対して新商品紹介のプレゼンテーションを行うといったことも経験させていただきました。
岡山に戻って来てからこの3年間は主にCARÊME(カレーム)シリーズの商品を担当しています。
いままで担当した商品の中で一番思い出に残っているのは1年目に企画したスナック菓子です。
それは当初「うちの会社では不可能」と突き返された企画案でした。それが営業や研究室の方はもちろん、生産技術部や資材部といった様々の部署の方々との度重なる話し合いやテストの結果、商品化に至ることができ、これが大きな自信につながりました。苦労を重ねて発売に至った商品を実際に店頭で見つけた時にはとても言葉では表現できない感動がありました。
今ではこの約7年の間で実に300品近くもの数の商品を世に出してきましたが、常に1年目のこの時の気持ちを忘れずに必ずヒット商品を生み出していけるように頑張っていきたいと思います。

Q5.これから取り組んでみたい仕事は何ですか?
私は商品開発に絶対的に必要なものは『情報量』だと思います。その情報量が足りないと、開発が商品化したいものと消費者が求めているものにギャップが生まれる結果になってしまいます。
「今消費者は何を求めているのか」また「これからどのようなものが流行しそうなのか」という市場の情報だけでなく、「お店は何を売りたいのか?」「セールスはどのような商品が売りやすいのか?」といった情報も含めてしっかりと把握出来るように、市場調査はもちろん、セールスやバイヤーとの強いパイプラインを構築したいと思います。

Q6.あなたの「夢」は何ですか?
入社当時に「『カバヤに椿原淳史あり』と言わせてみたい」と言ったその気持ちは未だ変わっていません。
そのためには誰にも愛される大ヒット商品を生み出したいです。

Q7.あなたにとって「お菓子」とは?
子どもだけでなく大人までをも明るい気持ちにしてしまうもの。
入社以来毎日のように何種類ものお菓子を食べていますが、他社さんの新商品や海外から輸入されてきたお菓子を見るたびに「どんな味がするんだろう」「どうやって作ってるんだろう」などと眼を輝かせて食べています。

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入社二年目以降の先輩たちからのメッセージ 品質管理職

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品質管理部品質管理課
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動画メッセージ


Q1.カバヤを受けてみようと思ったのはなぜですか?
小学生の頃、とても美味しいプレッツェルに出会いました。それがカバヤの商品でした。それから私の頭の片隅にはカバヤという会社がありました。その影響か、食品業界に興味をもつようになり、将来は食に関わる仕事に就きたいと思っていました。就職活動を始めるにあたり真っ先に浮かんだのはカバヤでした。「絶対に受けなきゃ!」と思いました。

Q2.最終的に入社を決めた理由は何ですか?
“カバヤらしさ”というものを感じたからです。最終面接で岡山にある本社に初めて行きました。玄関に行くまでにたくさんのカバの像が迎えてくれます。正面玄関を入ると季節の飾りがされており、反対側には社員の写真でできた巨大なカバの絵があります。いたるところにカバグッズがあったりと、おもしろくて素敵な会社だなと思いました。社員の方も会社の雰囲気同様とても温かくて、これが“カバヤらしさ”なのだと感じました。他社とは違うその会社らしさがあるというのはすばらしいことだと思います。

Q3.入社後にびっくりしたことはありますか?
生産されるお菓子の量の多さと、それらを生産している作業者の仕事の速さに驚きました。大きなコンベアーの上をクッキーがきれいに整列して流れていく様子や、キャンディがものすごいスピードで1粒1粒包装されていくのを釘付けになって見ていました。個装され流れてきた商品を箱に詰める作業は本当に大変でした。作業者は普通に行っているので簡単そうに見えるのですが、実際にやるとスピードに追いつけず全然できませんでした。

Q4.あなたがカバヤで今までに取り組んだ仕事を教えて下さい
入社後1ヶ月間の新入社員研修を終えた後、岡山工場で9月まで研修を行いました。研修ではグミ・キャンディ・生キャラメル・プレッツェル・焼き菓子とすべてのラインを周りました。製造・成型・包装と各工程を学び、実際に作業もさせていただきました。作業者の方に話を聞いたり自分で作業をすることで、より深く生産のことを知ることができました。10月からは品質管理の仕事を行っています。毎朝工場を巡回し、正常に生産を行えているかを確認しています。また、出来上がった製品の品質検査も毎日の仕事です。品質管理は生産された製品が出荷出来るかどうかを最終判断するとても重要な役割を担っています。

Q5.これから取り組んでみたい仕事は何ですか?
品質管理の仕事をもっと勉強して吸収していきたいです。入社3年目になり品質管理の仕事もある程度こなせるようにはなってきました。でも、まだまだ先輩社員に頼ってしまっている部分も多く、やったことのない仕事、分からないこともたくさんあります。なのでもっと品質管理の仕事を理解してマスターしていきたいです。また、品質管理は他部署との関わりも多いので、さまざまな部署の仕事も勉強していきたいと思っています。

Q6.あなたの「夢」は何ですか?
全国制覇することです!!私は関東地方出身なのでカバヤに入社するまで西日本はあまり行ったことがありませんでした。カバヤに入社してからは岡山はもちろんのこと、近畿・四国・山陰・九州とさまざまな県に出掛けました。この調子で、とりあえず西日本は制覇したいと思っています。最終的には全国制覇できたらうれしいです♪

Q7.あなたにとって「お菓子」とは?
“必需品”です。友達や家族とおしゃべりするときには欠かせませんし、出掛ける時には必ず持っていきます。家にもストックがいっぱい!!

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入社二年目以降の先輩たちからのメッセージ 技術職

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技術部生産技術課
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動画メッセージ

Q1.カバヤを受けてみようと思ったのはなぜですか?
就職活動する中で、カバヤのことを知りました。それまでは恥ずかしながら、カバヤの名前は知りませんでした。機械の生産、開発などに関わりたいと就職活動では機械メーカーばかり受けていたのですが、お菓子を作る機械、生産ラインに携わる仕事という少しマニアックなところに興味をもちました。

Q2.最終的に入社を決めた理由は何ですか?
面接の時などに社員の方々が温かく接してくださり、一番リラックスして、素の自分を出せました。日に日にカバヤに入社したいという気持ちが強くなっていきました。また、お菓子を通じて人々を笑顔にしていける仕事であることにも魅力を感じました。

Q3.入社後にびっくりしたことはありますか?
機械、設備の多さです。総合菓子メーカーということもあり、多くの生産ラインがあり、そのお菓子に合った様々な機械が配置されています。メーカーも違えば、海外製のものもあり、名前、仕様、構造、役割を覚えるだけでも大変です。

Q4.あなたがカバヤで今までに取り組んだ仕事を教えて下さい
入社後、最初は技術部工務課に配属され、主に工場の設備、生産ラインの機械のメンテナンス、修理、改善などを行いました。現在は技術部生産技術課に所属しており、主にキャンディ、グミラインを担当し、生産ラインの設備導入、ラインの見直し、作業改善、工程管理などを行っています。
まだまだ未熟なので、先輩方の技術、知識を自分の物にできるよう日々勉強しています。

Q5.これから取り組んでみたい仕事は何ですか?
新しい機械、生産ラインの立ち上げに関わりたいです。生キャラメルのように新しいお菓子の生産ラインを組み上げて、そこからヒット商品を快適に生産できるようにしたいです。また、海外のお菓子の機械メーカーとの取引などにも関わってみたいです。海外(特にヨーロッパ)にも素晴らしいお菓子の製造機械が多くあり、実際に生産ラインでも使用しています。機械導入にも幅広い視野で取り組んでいきたいです。

Q6.あなたの「夢」は何ですか?
機械、電気、空調等、なんでも来い!!!と、すべてに対応できるオールマイティな技術屋になることです。そして、稼働率抜群の生産ラインを作り、「西村ライン」と名付けます。
プライベートでは、MYバスボートを持ち、琵琶湖で世界記録のブラックバスを釣ることです。

Q7.あなたにとって「お菓子」とは?
「笑顔の種」です。お菓子を食べている時、皆自然と笑顔になりますし、楽しい気分になります。そんな不思議な力がお菓子にはあります。これからもお客様の笑顔を忘れずに、美味しいお菓子を作っていきたいです。

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入社二年目以降の先輩たちからのメッセージ 製造職#2

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岡山工場生産二課
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動画メッセージ

Q1.カバヤを受けてみようと思ったのはなぜですか?
私は食品メーカーを中心に就職活動を行っており、カバヤ食品は幼少期からよく親しんでいたジューCなどのお菓子を作っていたのでとても懐かしく感じ、それとともにお菓子を通じて人々に笑顔を届けられるって素晴らしいなと感じたからです。

Q2.最終的に入社を決めた理由は何ですか?
説明会、面接等の各選考においてどの企業でも会社の雰囲気が伝わってくると思いますが、カバヤはその中でも特に雰囲気が良く、先輩社員の方々もとても和やかで優しい方ばかりだったので、この会社で働きたいと思いました。また、他の企業に比べてカバヤの選考はユニークなものが多く、選考においても垣間見られるその様な独創的な発想と、ユーモラスな雰囲気に強く魅力を感じました。

Q3.入社後にびっくりしたことはありますか?
岡山で開催されている“うらじゃ”という祭りにカバヤは参加しているのですが、その時のチーム全体の団結力、一体感、達成感は予想していたものよりも遥かに素晴らしいもので、このように一つの事に会社全体でこんなに盛り上がれるというのは本当に凄い事だと思いました。

Q4.あなたがカバヤで今までに取り組んだ仕事を教えて下さい
私は入社してから焼菓子の製造ラインに配属され、ミキサー作業を中心に仕事に取り組んでいます。ミキサー作業というのは、焼菓子の生地を大型のミキサーで混合する作業で、非常に重たい原料も仕込まないといけないので重労働となり大変です。また、同じ作業の繰り返しとなることが多いので、気が緩んだりもしがちですが様々な改善活動等にも取り組み、現場の同僚や先輩方と楽しく、安全に作業に取り組んで日々を過ごしています。

Q5.これから取り組んでみたい仕事は何ですか?
今働いている職場においても、様々な作業があるので、まずはそのすべてをきちんとこなせるようになりたいと思っています。
また、機会があればその他にも様々な現場を巡って多くの経験をし、製造業について知識を深めていきたいと思っています。

Q6.あなたの「夢」は何ですか?
仕事においてもプライベートにおいても、どのような事でもこなせるようになりたいと思っています。
仕事においては上記に述べたように様々な経験を通して知識を身に付け、自分自身を成長させたいと考えていますし、プライベートに関しては出来るだけ多くの趣味を持つようにして日常生活をより充実させていきたいと考えています。

Q7.あなたにとって「お菓子」とは?
食べていると無意識のうちに笑顔がこぼれ、人を幸せな気分にしてくれる万能薬。
心をいっぱいに満たしてくれる、夢の詰まった食べ物。

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入社二年目以降の先輩たちからのメッセージ 製造職#1

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関東工場生産二課
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Q1.カバヤを受けてみようと思ったのはなぜですか?
総合菓子メーカーであるカバヤは無限の可能性を秘めています。需要の変化が激化している厳しい社会ですが、これは会社そして「自分自身が成長する」機会だと感じました。ピンチをチャンスに変え、成長できる場所と考えています。
さらに、メーカーは創り出すことで、お客様に喜びや笑顔をお届けできる原点だと思います。これらの夢や希望といった可能性を実現できる場所がカバヤにあったからです。

Q2.最終的に入社を決めた理由は何ですか?
「出逢い」です。星の数ほどある会社から入社できるのは1社のみ!!人生を左右する岐路に立った人なら、誰しも悩むことでしょう。選考時期では、企業も就活生も貴重な時間です。しかし、時間を割いてまで悩みを抱えた私と真正面から向き合って解決してくれました。「ガラス張りのように透明度の高い会社」そして、私たち社員を第一に考えてくれます。これがカバヤです。

Q3.入社後にびっくりしたことはありますか?
若手社員に大きな仕事を任せてくれることです。上司の仕事を請け負って「クレーム削減」に取り組んでいます。これは消費者の不快や不満、疑問などを解消および低減していく仕事です。
品質管理と二人三脚でクレーム「0」を目指しています。
工場長や品質管理部長とのディスカッションの中で自分の意見を伝えるチャンスです。
自分で考えた対策プランが採用され、実行しています。

Q4.あなたがカバヤで今までに取り組んだ仕事を教えて下さい
入社4年目,関東工場生産二課で働いています。“棚卸し”を月末〜翌月の初めに行っています。内容は現場で使用している資材・原料・製品が帳簿(データ)上と相違ないかチェックしています。資材等はお金と同等の価値のため、大変重要な仕事です。
また、”クレーム削減委員会”に出席し、意見や改善結果など報告しています。他部署や直属の上司を前に発表することは緊張しますが、”やりがいのある仕事”を任されています。

Q5.これから取り組んでみたい仕事は何ですか?
勤続4年目になり、改善のスペシャリストを目指しています。
小集団活動といった改善活動がありますが、携わって2年目です。様々な視点や観点を要しなければ、新しい発想は生まれません。そのために必要な知識や技術を磨き取り入れるために、他部署の仕事に興味を抱いています。自分の可能性を最大限に広げるために、現在の仕事を全力で取り組み、自分の知識・技術面が成長することを目標に取り組んでいます。

Q6.あなたの「夢」は何ですか?
お菓子による活気ある社会創りです。お菓子は見た目、食感、味というように五感をもって楽しむことができます。お菓子の不思議かつ素晴らしいパワーで、さらに明るい世の中にできると信じています。
もう1つ抽象的ではありますが「夢を持ち続けること」です。夢を追い続けることで、自分自身を成長させることが出来るからです。

Q7.あなたにとって「お菓子」とは?
「幸せ」を届けてくれるプレゼントです。そして「輪」を広げるチャンスときっかけをくれるモノです。団欒するときの中心には、お菓子が必ず存在します。これは人と人が繋がっているように、お菓子と人の関係も同じだからです。お菓子は、疲れた体を癒してくれ、時に会話を盛り上げる脇役、そしてみんなに
“笑顔”をプレゼントしてくれます。これがお菓子です。

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